テーマは「インターネットによる人権侵害」。
東毛地区人権教育推進連絡協議会が主催した、人権教育指導者のための研修会である。
人権・学校教育関係者や教職員、PTA会員の皆さんがご参加。
参加者の多くは高齢の方であることから、「生成AIやSNSトラブル、フェイク
講演は『令和時代のネットリテラシーと人権を考える』と題し、以下の内容をお話:
・ネット・SNSがトラブルを招きやすい理由
・対策キーワード:
「ネット・SNSリテラシー」とは?
<子どものトラブル>
1.ネットいじめ
2.リベンジポルノ・自画撮り被害
☆性的トラブルとジェンダー
<高齢者のトラブル>
1.フェイクニュース
2.誇大・偽装広告
ネットいじめに関しては、新たな形態として「性的ディープフェイク」も解説。
「
「
など、
ありがとうございます!
なお、講演には新聞2社の取材が入った(上毛新聞、桐生タイムス<画像・有料記事>)。
ちなみに群馬県教育委員会の東部教育事務所では、15年ほど前にも講演を務めたことが。
懐かしいことだんべー。




